最近の臨床報告お客様のコメントご使用の獣医院臨床研究成分・価格・使用法
-ペットの健康維持管理に-

●ロイヤルペットアガリクス(最近の臨床報告
症例1.W('90.9.25生まれ 柴犬 雌)
    '98年10月 右肩部、肥満細胞腫 摘出 手術時血中にも肥満細胞が見られた。術後、プレド
    ニゾロンとロイヤルペットアガリクスを併用。半年後の検査で、血中の腫瘍細胞が消滅した。
    '05年現在まで再発なく健康を維持。ロイヤルペットアガリクスを続けている。

症例2.P('93.8生まれ 雑種猫 雌)
    '99年6月 リンパ節生検にて悪性リンパ腫 クラスIVと診断。プレドニン・ビンクリスチン・メ
    ルファラン等の治療に加えロイヤルペットアガリクスを服用。その後リンパ腫は寛解し、現在は
    ロイヤルペットアガリクスのみ服用し、全く再発は見られず健康である。

症例3.T('94生まれ 雑種犬 雌)
    '03年7月 乳腺癌発見。腫瘍は隣接リンパ節に転移。摘出後、ロイヤルペットアガリクスの服用
    を開始。'04年秋、心不全で死亡するまで再発は見られなかった。

症例4.N('90生まれ 雑種犬 雌)
    '04年11月 尾根部の線維肉腫摘出 術後ロイヤルペットアガリクスを服用し、'05年4月現在ま
    で再発は見られない。

症例5.M('90生まれ シェットランドシープドッグ 雄)
    '04年9月 鼻出血繰り返し来院。CT検査で鼻腔腺癌と診断。抗生物質とロイヤルペットアガリ
    クスを服用。時折鼻出血はあるものの、顔面の変形等は見られず、食用もあり元気。'05年4月現
    在小康状態を維持している。
ペットのガンもヒトと同じように急増しています。犬や猫の健康管理には、ペット用アガリクス「ロイヤルペットアガリクス®」をお試しください。

お客様のコメント
◆(2008.6.26:北名古屋市I.K.様)いつもお世話になっております。ロイヤルアガリクスのおかげで愛犬も8歳を迎えることができそうです。今回も注文どうぞよろしくお願いします。
       
◆(2008.6.14:大分市I.M.様)いつもお世話になっております。愛犬もとても元気に過ごしております。これもロイヤルペットアガリクスのお陰だと感謝しております。3歳のときにリンパ腺腫で大変な時を過ごしましたが、今は大変元気で7歳になりました。これからもどうぞよろしくお願い致します。
    
◆(2007.6.2:伊勢崎市S.E.様)当時3歳だったメスのミニチュアダックスに診断された乳がんがペットアガリクス服用直後から病院の先生が驚くほどみるみる小さくなり今ではなくなってしまったと言われました。ペット用のアガリクスという良い製品に出会えて本当に感謝しております。現在では2匹のダックスが毎日服用しております。
          
◆(2007.3.22:大阪F.M.様)こんにちは。今回もロイヤルペットアガリクスを注文させていただきます。お蔭様で肥満細胞腫の術後8ヶ月欠かさず飲用しております愛犬(バーニーズの母犬)も、体調良く大変元気にしております。実は我が家にはあと2頭の犬(バーニーズの息子犬)がおります。今は2頭とも健康ですがこれからも健康維持出来ればと思い、前回購入時からアガリクスを与えています。3頭が変わらず健康であるように願い、今後ともお世話になりたいと思いますので宜しくお願い致します。
       
◆(2006.11.7:北名古屋市I.K.様)お世話になっております。コメントも載せてくださりありがとうございます。その後の愛犬ですが、大変元気にしており、旅行にも連れていけるほど健康になっております。これもロイヤルアガリクスのおかげといつも感謝しながら与えております。本当によいものをありがとうございます。今回また注文をお願いします。親戚で猫を飼っている方がいるのですが、この猫が白血病などを患っています。ロイヤルアガリクスのことをこの親戚の方に話して少しわけてあげてみましたら大変調子がよくなってきたとのことです。そしてぜひとも購入したいとのことでしたのでよろしくお願いします。
    
◆(2006.10.25:大阪府F.M.様)こんにちは。お世話になります。前回購入後、毎日6錠服用しています。今の所(肥満細胞腫)の再発も見られず、元気にしております。今後も服用を続けたいと思っておりますので、宜しくお願い致します。商品は早急に発送をお願い致します。        
          
◆(掲載了解のメールから)早速発送手続きして頂いたとの事、有難うございました。実は、ぎりぎりでの発注でしたので助かります。きっと病状が芳しくなければ、早めの注文をと気も焦るんでしょうが、何せすこぶる元気にしており、ついついにとなってしまって・・・飼い主として反省です・・・今は、病院でのお薬も無くアガリクスのみですが、こんなに元気なのも、アガリクスのお陰だと感謝しています。
    
◆(2006.7.8:大分市I.M.様)いつもお世話になっております。我が家の愛犬(パピヨン犬5歳)は今年1月奇跡的に完治(リンパ腺腫)しました。これからもずっと飲ませたいと思っておりますのでどうぞよろしくお願い致します。
    
◆(2006.5.22:北名古屋市I.K.様)以前、愛犬に腫瘍ができてしまいその時にこちらのロイヤルアガリクスを見つけ藁にもすがる思いで購入したものです。その節はお世話になりました。獣医の先生も検査した結果、この腫瘍は悪性だと診断されました。もしかしたら2005年で愛犬は亡くなるかも知れないと思っていました。が、アガリクスを毎日一粒飲ませていたところ腫瘍も信じられないほど小さくなったのです。そして愛犬は今元気にしています。ロイヤルアガリクスが素晴らしい効能をもたらしてくれたのだと家族でよく話しております。この先ずっと続けようと思っております。今後もどうぞよろしくお願い致します。
       
◆(2004.12.14:大分市I.M.様)ずっと愛犬に飲ませています。リンパ腫ですがその後元気に暮らしています。これからももっと長生き出来るように飲ませ続けたいと思っています。
    
◆(2004.12.9:東京都O.M.様)毎日うちの子に与え続けています。老犬ですが元気を保っています。ありがとうございます。
    
◆(2003.10.3:横浜市Y.M.様)一ヶ月ほど前に、犬の癌(正しく言えば癌の疑い、悪性か良性かまだ判明していません。)にと初めて注文しました。その節は、すぐに届けていただき、質問にもすぐにお答えいただき、お世話になりました。犬の方は、これ以上詳しく調べるのはリスクが大き過ぎる!というほど膀胱全体に腫瘍が広がっていたのですが、お蔭様で、先日の超音波検査の結果、腫瘍がほぼ半減していることが分かりました!!獣医で処方されたお薬も飲んではいますが、それよりもきっとアガリクスが効いているのだと思います。今回の検査で改善が見られない場合は、今後の治療のためにもリスクを侵して悪性か良性かはっきりさせた方がいいと獣医に言われていたのですが、その必要もなくなりました。

成分
1粒につき、ロイヤルアガリクス茸(100mg)、舞茸(40mg)、霊芝(10mg)。
240粒入ボトル。

●価格
6,000円(4個お買い上げの場合は、単価を5,000円にさせて頂きます。)

使用方法
 食事の度に猫や小型犬(20kg以下)には1粒、大型犬には2粒を食前か食事に混ぜて与えてください。1瓶に240粒入っています。お子様の手の届かない、涼しく、乾燥した場所に保管下さい。熱や光の照射は避けてください。
開封後は半年以内にご使用下さい。

ロイヤルペットアガリクスをご使用頂いている動物病院
我孫子動物病院:千葉県我孫子市栄19-6(0471-82-6035)
とよおか動物病院:岐阜市多治見市豊岡町1-36-1(0572-23-9077)
川村動物病院:東京都北区西が丘1-45-3(03-3909-4444)
ふやま獣医科病院:兵庫県尼崎市建家町74(06-6411-2211)
ドリトル動物病院:福岡県福岡市西区野方2-2-21(092-811-6099)
赤枝動物病院:大阪府八尾市山本町北1-2-6(0729-22-3725)
西田動物病院:滋賀県近江八幡市桜宮町278-2(0748-33-0690)
山田動物病院:福井県福井市大町2-504(0776-34-1050)
D&C獣医科クリニック:茨城県牛久市中央4-3-8(0298-74-2344)
東田獣医科:大阪府高槻市名神町3-8(0726-82-3297)
ひらの動物病院:大阪府泉大津市助松町3-1-25(0725-23-3443)
きむら動物病院:大阪府岸和田市神須屋町485-1(0724-27-8039)


▼開発の背景・臨床実験報告
●ペットのガンの急増
 朝日新聞('99年8月20日付)により、ガンに罹る飼い犬や飼い猫が急増していることが報道されています。麻布大学獣医学部付属動物病院腫瘍科の診療数はこの10年で10倍以上に増え、大阪府立大学農学部付属家畜病院でも、ガン専門の診療科の開設を検討中です。伝染病によるペットの死亡が減り、ガンになりやすい年齢まで寿命が延びたことが背景にあると言われています。
 具体例を挙げますと、麻布大学の病院で'85年のガン診断数は犬25匹、猫3匹でした。それが'96年には犬363匹、猫44匹に急増、診断総数に対する比率は'85年に3.5%だったガンの犬は'89年に10%を超え、'94年以降は30%以上になりました。'85年1.1%だったガンの猫は'94年に29%にまで増加し、最近は20%前後で推移しています。
 日本小動物獣医師会の全国調査によりますと、関東地方の犬は'83〜'86年の平均で寿命が8.2歳でした。それが'94年には10.7歳まで延長、猫も同様4.3歳から7.2歳に寿命が延びました。同医師会により、犬の死因は'90年から4年の間に、伝染病が48%から25%に減り、ガンや心不全等による死亡は逆に50%から62%に増えたことが分かっています。
●アメリカの現状
 一方、アメリカ獣医師会(American Veterinary Association)によりますと、アメリカ人は'98年、ペットの治療に78億3000万ドル(1ドル100円換算で7830億円)を投じました。'91年が41億5000万ドルだったのでこの7年間で2倍近く増えたことになります。治療の主なものは身体検査とワクチン注射ですが、この他ガンや心不全等の病気に費やした金額は治療総額の約20%、15億ドル(1500億円)程度を占めると考えられます。ちなみにペットが治療を受けた割合は犬89%、猫73%、馬66%、小鳥16%で、犬の内9割、猫の7割強は通院を体験していることになえいます。
●ペット用に応用・開発
 私共アガリクスグループはシルヴァテカス・シェイファを乾燥したものを「ロイヤルアガリクス®」として商品化しているほかに、シルヴァテカス・シェイファを主成分とする錠剤を「ロイヤルペットアガリクス®」として開発・発売しています。「ロイヤルペットアガリクス®」は240錠を瓶詰めにして発売しており、一錠中の主成分はシルヴァテカス・シェイファ100mg、マイタケ40mg、レイシ10mgから構成されています。この他にセルロース等少量の固形材を使用しています。
●犬、猫等小動物臨床実験
  私共はゴーナム教授によるマウス実験データを共有しているものの、犬、猫の実験にはいまだ着手していません。したがいましてシルヴァテカス・シェイファによる犬、猫の実験データを持ち合わせていないことを認めなければなりません。しかしながら、民間における卑近な著効事例は2,3あります。
 例えば、UTBテレビで常務取締役報道部長を務める尼野正晴氏の場合です。氏が飼っている柴犬の様子がおかしいので獣医を訪ねたところ肺気腫と診断されました。レントゲンで検査すると肺と肝臓はガンに冒されており、手遅れの状態でした。水が肺にたまり、更に体全体を浮腫が覆って8キロの体重が10キロに膨れ上がり、呼吸も十分できない有様でした。そこで粉末状のシルヴァテカス・シェイファ(商品名ロイヤルアガリクス®)を1,2個朝と夜の2回食事に混ぜて食べさせたところ、2週間くらいで快復の兆しを見せ、みるみる元気になり1ヶ月ほどでほぼ全快しました。その間も1週間おきに獣医に通院していましたが、獣医のほうがこの快復ぶりに「奇跡だ」と驚いたということです。
 ロサンゼルス南郊のガーデナに住む主婦、伊加賀千賀子さんの愛犬はガンと診断され手の施しようがないと言われました。彼女は、ロイヤルアガリクス®は人間に効くのだから犬にも効くかもしれないと考え、煎じたものを愛犬に飲ませたところ翌日には見違えるほど元気になり、みるみる快復に向かったとのことです。
 他方、日本の動物臨床医学会や日本獣医師会では、犬を対象とした臨床結果が既に報告されています。これはK社アガリクス即ちブラゼイ・ムリルを使用したものです。
 私共が実験する場合には、これより更に高い数値が得られることは十分考えられますが、実験の経緯自体はほぼ類似したものであろうと思われます。そこでK社アガリクスを犬に用いた臨床データをここに付記して参考に供したいとおもいます。

1. 第17回動物臨床医学会 発表:成田美砂氏他
 犬の腫瘍23例についてアガリクスの粉末を経口投与した結果、犬の腫瘍に効果があることが認められた。腫瘍に対する有効率は13.0%、QOLに対する有効率56.5%の結果が得られた。用いた犬は乳腺腫瘍9例、肛門周囲腺腫4例、膀胱腫瘍3例、その他8例。基本的投与量は、犬の体重1キロ当たり0.1グラムを一日1〜2回に分けて与えた。投与期間は2〜6ヶ月とした。その結果、腫瘍に対する有効率は13%、やや有効例が10例あった。食欲の増進や毛ずやが良好になるなどの一般状態の改善(QOL)は13例に認められた。マウス実験では、経口投与で抗ガン効果を示したキノコはなく、全て注射によるものであったことを考えると、経口投与による制ガン作用を確認したことは非常に意義深いことである。

2. 第123回日本獣医学会 発表:村中知佳子氏他
 健康なビーグル犬8匹を雌雄の別なく用いた。実験方法としては4匹ずつ2群に分け、それぞれ対照群とアガリクス群とした。両群とも全身麻酔下放射線を全身照射(2グレイ、1回)した。照射前および照射後4日ごとに2週間、一般血液検査と免疫機能検査を行った。なお、アガリクス群では、放射線照射10日前より実験終了まで、K社アガリクスを0.1グラム/キロ/日を連日経口投与した。その結果、対照群において白血球数は14日目まで軽度の減少傾向を示し、リンパ球数でも11日目まで減少傾向を示し、その後、増加傾向を示した。cd4/8比では、顕著な変化は認められなかった。一方、アガリクス群では一般血液検査、および免疫機能検査において、14日目までを通して顕著な変化は認められなかった。以上の結果から、K社アガリクスは放射線照射による免疫抑制作用を防御している可能性が示唆された。

3. 第123回日本獣医学会 発表:小林一郎氏他
ビーグル犬を用いた28日間反復経口投与安全性試験。
 8〜9ヶ月齢のビーグル犬雌雄各3匹(体重7.4〜9.6キロ)を用いた。飼料は1匹当たり1日固形飼料200グラムを与えた。K社アガリクスの粉末は臨床量の10倍に相当する1グラム/キロを補助食に混ぜて、1日1回、28日間連続経口投与した。一般状態の観察、体重および摂餌量の測定、一般血液検査、血液生化学検査および尿検査を投与開始前、投与第2および第4週に行った。その結果、全例に投与期間後半から終了時まで、アガリクスの影響による黒色化便がほぼ連日見られたが、形状に異常は認められなかった。体重、摂餌量、一般血液検査、血液生化学検査、尿検査については変化が認められなかった。以上の結果より、K社アガリクスの粉末は、犬に反復投与しても毒性はないものと判断された。
●おわりに
 人間への投与、犬、猫への臨床実験、マウス実験等を通じてその高い効能が実証されているアガリクスが、ペットの治療にきわめて効果的であることはほとんど疑う余地がありません。しかもシルヴァテカス・シェイファ(商品名ロイヤルアガリクス®)はブラゼイ・ムリル(K社アガリクス)に比べ、その効能の高さにおいて数段優れており、副作用も全く認められていません。このことは、ペット医療界の全体が等しく認めざるを得ない事実です。私共は信頼できる尼野氏ら民間治療の驚異的成果に力を得ており、いずれこれを獣医学上で実証することが必要であると考えています。

Royal Pet Agaricus
Royal Pet Agaricus conteins the hightest quality Agaricus Sylvaticus Shaeffer mushuroom and is fortified with Maitake and Reishi mushurooms. This special formula is designed specifically for pets that need immune enhancement.
Directions: For cats or small dogs(under 50 lbs.)-1 tablet 3 times a day. For large dogs 2 tables 3 times a day. Each tablet can be fed directly to the pet or can be crumbled and mixed with pet food for 4-6months. Each bottle contains 240 tables. Keep out of reach of children. Store in a cool, dry place. Protect from heat and direct exposure to light. Please use the contents within 180 days after opening.

 Distributed By:AGARICUS GROUP
123 Onizuka Street. Suite 314
Los Angeles, CA 90012



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